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2018年(平成30年)10月現在

三つの思い

アンダーライン

木未来の地球環境を思い考える。
木心と体の健康を思い考える。
木常に「木化推進」を思い考える。

会社概要

アンダーライン
商号 株式会社 鳥取CLT
代表者 代表取締役 谷野 利宏
所在地 [本社・本社工場]
〒683-0351
鳥取県西伯郡南部町法勝寺70
TEL 0859-39-6888
FAX 0859-39-6885

[東京駐在]

URL:www.tottoriclt.co.jp
E-mail:clt36@tottoriclt.co.jp

設立年月日 2018年(平成30年)2月14日
資本金 4,000万円
事業内容 直交集成板(CLT)・集成材の製造販売
木材製品等の製造販売
木質バイオマスの製造販売
株主 株式会社ミヨシ産業(鳥取県米子市)
銘建工業株式会社(岡山県真庭市)
以上2法人
JAS認証
(製品名:CLT36)
直交集成板(CLT)の日本農林規格(JAS)
公益財団法人 日本合板検査会
認証番号:JPIC-CL3
AQ認証
(製品名:Jパネル)
優良木質建材等認証(AQ)床用3層パネル
公益財団法人 日本住宅・木材技術センター
認証番号:AQ-333-F1-1
保有資格 二級建築士・二級ボイラー技士・構造用集成材管理士・木材接着士・木材乾燥士・木材加工用機械作業主任者・はい作業主任者・ボイラー取扱作業主任者・品質管理責任者(直交集成板・フローリング)・木造建築物組立等作業主任者
主たる取引
金融機関
山陰合同銀行 米子西支店
商工組合中央金庫 米子支店

工場概要

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工場外観

A棟内観

土地 本社工場敷地:24,656㎡
建物 A棟(JパネルおよびCLT36生産棟):2,862㎡
B棟(※来春、CLT生産新設備を整備予定):1,889㎡
倉庫棟(※来春、CLT加工新設備を整備予定):508㎡
本社事務所棟:156㎡
品質管理棟:120㎡
木質バイオマスボイラー棟:68㎡

沿革

アンダーライン

【旧 協同組合レングス】

1997年
(平成9年)
9月
協同組合レングスを設立
2000年
(平成12年)
4月
集成材工場(Jパネル生産工場)を設立
2001年
(平成13年)
10月
グッドデザイン賞 中小企業庁長官特別賞 受賞
2005年
(平成17年)
3月
第5回木材供給システム優良事例コンクール 全森連会長賞 受賞
2008年
(平成20年)
4月
国土交通大臣認定「外壁(耐力壁):防火構造30分」
2009年
(平成21年)
4月
「優良木質建材等認証(AQ)」認証
2009年
(平成21年)
6月
国土交通大臣認定「屋根:準耐火構造30分」
2009年
(平成21年)
7月
国土交通大臣認定「床:準耐火構造45分」
2010年
(平成22年)
2月
住宅・木材振興表彰 林野庁長官賞 受賞
2011年
(平成23年)
3月
ハウスプラス確認検査㈱「Jパネル水平構面の性能評定」
2011年
(平成23年)
4月
木質バイオマスボイラーを設置
2011年
(平成23年)
7月
木材乾燥機を増設
2012年
(平成24年)
1月
銘建工業㈱、山佐木材㈱と共に「日本CLT協会」を設立
2012年
(平成24年)
5月
国土交通大臣認定「外壁(耐力壁):防火構造30分」(次世代省エネ基準対応型)
2013年
(平成25年)
12月
第10回エコプロダクツ大賞 審査委員長特別賞(奨励賞) 受賞
2014年
(平成26年)
11月
木づかい運動顕彰 国産材利用推進部門 林野庁長官感謝状 受章
2016年
(平成28年)
3月
「直交集成板(CLT)の日本農林規格(JAS)」認定
2016年
(平成28年)
12月
ウッドデザイン賞 優秀賞(林野庁長官賞) 受賞
2017年
(平成29年)
4月
国土交通大臣認定「壁倍率:大壁仕様3.3」(CLT36)

【株式会社鳥取CLT】

2018年
(平成30年)
2月
株式会社鳥取CLTを設立
2018年
(平成30年)
7月
協同組合レングスの事業を承継し、「Jパネル」「CLT36」の製造販売を開始
2018年
(平成30年)
8月
「直交集成板(CLT)の日本農林規格(JAS)」認証
2018年
(平成30年)
10月
「優良木質建材等認証(AQ)」認証
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